誘導尋問をして浮気を見抜く方法がある?!

浮気を見抜く誘導尋問

どうも浮気をしているようだと感じた時に、浮気しているの?と聞いた時に、はい、浮気をしています。ごめんなさいと答える相手は少ないと思います。

 

浮気をしているかどうかを確認したい時には、手始めに誘導尋問をしてみましょう。

 

ただ、そのことがきっかけで、口争いになったりしないよう、冷静でいるために心の準備をしてから話を始めましょう。

 

何か隠しているよね?と、いきなり質問し、してないよとしらを切られたら、証拠があると言ってみましょう。
え?なんのこと?とさらにしらを切られたら、女性のこと…と言ってみましょう。

ここで、本当に不思議そうな受け答えが続けば、無罪、不機嫌になったり、怒り出したりしたら、浮気している可能性が大きいです。

 

 

忙しいから家族旅行行けないって言っていたのに、この間、女の子と食事していたよね?
と聞いてみましょう。

相手がどういう態度に出るか、それはないでしょうと軽くいなされたら無罪、黙り込んでしまったら浮気をしている可能性が大きいです。

 

 

浮気相手の影響で、服装や音楽の好みなどが変化したように感じたらこの頃、趣味が変わったね?と聞いてみましょう。

新しく好きになった音楽のことなどについて、話し始めたら無罪、返答に詰まっていたら浮気をしている可能性が大きいです。

 

 

芸能人や共通の友人を例に挙げて、浮気されたらかわいそうだよね?と聞いてみましょう。

浮気された側に同情するような意見が出れば無罪、浮気を肯定するような意見が出たら、浮気をしている可能性が大きいです。

 

 

あなたの携帯が鳴っていたから出たよと言ってみましょう。

ありがとうと普通の受け答えであれば無罪、うろたえたり、怒ったりしたら浮気をしている可能性が大きいです。

 

 

誘導尋問をする時に大事なのは、誘導尋問する側の心の余裕です。
落ち着いて、冷静に話しましょう。
もし、浮気をしていることが確信で着たら、冷静に証拠集めをし、離婚を考えているならば、専門家に相談しましょう。

 

>>浮気をされた時の対処法はこちら